横浜・川崎・横須賀・小田原・厚木・湘南など神奈川県各地での異業種交流会です。経営の勉強を行い、社員とともに発展する会社を創ります。

同友会とは

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同友会とは

同友会について

沿革

1947年 全日本中小工業協議会(略称:全中協、後に全日本中小企業協議会と改称、中小企業家同友会の前身)結成
1957年 日本中小企業家同友会(現東京中小企業家同友会)創立総会
1965年 神奈川同友会創立総会
1969年 中小企業家同友会全国協議会(略称:中同協)設立総会(5同友会、2準備会、全国の会員640名)
1972年 「中小企業家しんぶん」創刊(月1回発行、1981年より月3回発行)
1973年 中同協第5回定時総会にて「同友会三つの目的」を採択
1975年 「中小企業における労使関係の見解」(労使見解)を発表
1977年 中同協第9回定時総会にて「経営指針を確立する運動」を提唱
1980年 全国1万名会員達成、21同友会
1986年 全国2万名会員達成、29同友会
1989年 全国3万名会員達成、36同友会
1990年 中同協第22回定時総会にて「同友会理念」を採択
全国3万名会員達成、37同友会
1992年 全国4万名会員達成、39同友会
1993年 中同協第25回定時総会にて「21世紀型中小企業づくり」を宣言
2000年 金融アセスメント法を提唱
2003年 中小企業憲章を提唱
2004年 共同求人サイト「Jobway」オープン
2005年 47番目の秋田同友会が創立され、全都道府県に同友会が設立

よい中小企業づくりがよい国をつくる

全国421万企業のうち99.7%が中小企業です。私たち中小企業は「国民や地域と共に歩む中小企業」を目指す事で国民の暮らしを支え、地域の豊かさを保証する社会的責任があります。そのためにも同友会では会員企業は経営指針を成文化することを推奨しています。先行き不透明の時代に労使が協力して生産の推進と生活の向上を目指すには企業の進むべき方向、旗印を明確にしなければならないからです。

また同友会では経営指針や社員教育を考える場合、必ず「労使見解」を学ぶことを強調しています。「労使見解」とは「中小企業における労使関係の見解」の略称です。ここから学ぶことは次の三点にまとめることが出来ます。
第一に「経営者の経営姿勢の確立」、第二に「経営指針の成分化と全社的実践の重要性」第三に「社員を最も信頼できるパートナーと考え共に育ちあう教育(共育)を重視」です。これらの考え方を基に毎月の例会では謙虚に学び合い、学んだことを自社に持ち帰り実践することで「良い会社」「よい経営者」「よい経営環境」をつくりあげるのです。
あなたも同友会に参加して一緒に学んでみませんか?一人で悩んでいても何も変わりません、きっと同友会にヒントがあります。

神奈川同友会事務局アクセス

神奈川同友会事務局周辺マップ


横浜市営地下鉄 関内駅 7番出口より徒歩2分
JR京浜東北線 関内駅 北口より徒歩5分 桜木町駅 徒歩7分
みなとみらい線 馬車道駅 3番出口より徒歩7分

〒231-0015横浜市中区尾上町5-80神奈川中小企業センタービル3F
TEL 045-222-3671
FAX 045-222-3672

1ページで分かる神奈川同友会

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